大会成績

令和6年9月19日(木)

第19回茨城県スポーツウエルネス吹矢大会が開かれ、奥野支部からは8名が参加しました。女子10mで吉廣直美が見事4位に入賞しました。


令和5年

〇10月19日(木)牛久市運動公園体育館で、第8回県南大会が開かれました。参加者は43名と少なかったですが、奥野支部からは16名が参加しました。10mクラスは奥野支部の雨宮憲男が194点を出し優勝、渡井敏雄、坂本建が入賞しました。9m以下クラスでは奥野支部の桜井謙二が優勝、児玉進が入賞しました。奥野支部が10mと9m以下クラスの両方を制しました。

〇5月24日(水)東京体育館で理事長杯(旧青柳杯)が開かれました。全国から320名の強者が集結して競い合いました。奥野支部からは5人が参加しました。予選で、奥野支部の雨宮憲男が1位通過、決勝戦の2R勝負で38点(跳ね矢がなければ70点)を出して優勝しました。午後の決勝戦は190点以上(午前組5位の点数)の者が決勝戦に臨みましたが、何と23人が出場しました。決勝戦の結果、午前組の通過者をすべて追い出し、すべて午後組の者が5位に入賞しました。その内5人中4人が茨城県勢という、もの凄い結果となりました。

〇3月15日(水)石岡市長杯が石岡体育館で開かれました。この大会は2年前の国体で当時の石岡市長が来年から開くと宣言していた大会でしたが、コロナの関係で開かれませんでした。今回は第1回目の大会となりましたが、残念ながら前日の県南大会に引き続き参加した方々は、疲れが出て結果が残せませんでした。


〇3月14日(火)茨城県県南大会がたつのこアリーナで開かれました。10mの優勝は雨宮憲男が196点、決定戦に敗れた渡井敏雄が194点で3位に、4位は188点の山中順子が入り、なんと10位に7人もの支部員が入りました。9m以下では斎藤輝夫が2位に入りました。

〇2月19日(日)3年ぶりに行われる北関東大会と第17回涸沼杯の合同試合が開かれた。今回は初めて日帰り組が北関東大会のみ、午後の泊組が北関東大会と涸沼杯の大会が行われた。残念ながら、奥野支部では入賞者が出ませんでした。

〇11月14日(月)第16回涸沼杯が開かれた。コロナ禍のため、前回同様県民のみ、2部制、参加者半減という条件で行われた。支部からは5名が参加した。雨宮憲男が、これまで2位に甘んじていたが、196点で悲願の優勝をした。その他、渡井敏雄が7位、山中松雄が8位に入賞した。懇親会では、久しぶりのカラオケもあり皆さん時間をオーバーして楽しみました。


〇5月28日(土)牛久市長杯争奪第11回牛久スポーツウエルネス吹矢大会が開催された。感染対策をした上で3年ぶりに開かれた大会で、参加者全員大会が開かれたことを喜んでいた。この3年間で2支部が廃部、部員数も減少した中で46名の参加となった。大会では奥野支部が1位渡井敏雄、3位雨宮憲男、4位千田弘、6位山中順子と入賞者6人中4人が入賞した。

令和3年

〇11月8日(月)第15回涸沼杯が開かれた。コロナ禍のため、前回同様県民のみ、2部制、参加者半減という条件で行われた。支部からは3名が参加して、雨宮憲男が2位、千田弘が6位に入賞した。

〇3月11日(木)第14回涸沼杯が開かれた。コロナ禍のため、前回同様県民のみ、2部制、参加者半減という条件で行われた。支部からは3名が参加して、千田弘が7位、山中順子が8位に入賞した。

令和2年

10月19日(月)涸沼いこいの村研修施設で涸沼杯が開かれました。コロナ禍の下での全国初の大会だと思います。大会も人数を1/3減、試合も2部制といった配慮の下で大会が開かれました。ちょうど協会本部から「吹矢は安全ですという」飛沫の可視化実験の結果が出されたこともあり、今回の大会の成功が、他の大会開催の試金石となるだろうと考えております。大会結果は、最近移籍してきた雨宮憲男が194点で2位に、渡井敏雄が6位に入賞しました。大会後の懇親会も3密を避けるため向かい合わせにならないように座りました。早いコロナの終息を祈念します。

2月19日(水)涸沼いこいの村研修施設で涸沼杯が開かれました。当日の朝、いこいの村のバスが迎えに来てくれました。今回は、牛久市の4支部から12名という人数を送り出しました。奥野支部からは4名が参加し、千田弘が6位、山中順子が8位に入賞しました。競技が終わった後、表彰式と懇親会が開かれました。

平成31年・令和元年

第11回涸沼杯

11月11日(月)涸沼いこいの村研修施設で涸沼杯が開かれました。当日の朝、いこいの村のバスが迎えに来てくれました。今回も、牛久市の3支部から14名という人数を送り出しました。奥野支部からは5名が参加しましたが、残念ながら入賞者はおりませんでした。。競技が終わった後、表彰式と懇親会が開かれました。今回から消費税の関係で参加費が値上げされましたが、料理の質の向上とビンゴゲームが新たに追加されました。

第4回中村杯スポーツウエルネス吹矢六魂大会

10月5日(土)山形県村上市のクアハウス碁点で第4回の中村杯が開かれました。ここは最上川を見下ろす天然温泉付きの研修施設として認定された所です。今回で4回目となり、中村理事長の名前を拝した3段以上の大会です。東北ではオープン大会として開催しているところはここだけで、遠くは宮崎県、三重県、奈良県等から114名の参加者が集いました。大会は開会式の後、予選で男女8人が選ばれました。その後、トーナメント戦で順位が決定されます。支部からは渡井敏雄が参加し、予選は7位でしたが、トーナメントを勝ち抜き、決勝戦では宮城県の7段及川福夫さんとの、吹矢史上初の7段同士の対戦となりました。結果は、共に33点でした。その後1本勝負を行い共に7点でしたが、僅差で黒点に近かったのは及川さんの方でした。その後、各点数に1本づつ入れたり、ビンゴゲームのお遊びを行った後、表彰式が行われました。

山形県の皆様には、大会の準備、懇親会の楽しい企画等、本当にお世話になりました。ありがとうございます。


第10回涸沼杯

9月18日(水)涸沼いこいの村研修施設で涸沼杯が開かれました。当日の朝、いこいの村のバスが迎えに来てくれました。今回は、牛久市の3支部から14名という人数を送り出しました。奥野支部からは6名が参加し、千田弘が5位入賞となりました。競技が終わった後、表彰式と懇親会が開かれました。

茨城国体兼県大会

8月30日(金)石岡綜合体育館で国体のデモンストレーション競技が行われました。二度と生きている間には絶対に来ない国体に参加できることを喜びながら、支部からは7名が参加しました。この大会に出場するにも、県南大会の入賞者(3位)と練習会での成績順という厳しい縛りから選抜された人々です。今回は国体ということもあり、5段以上、3・4段、2段、初段の男女別と、表彰されるクラスは格段に多かった。結果は男子5段以上で190点を出した渡井敏雄が、また、2段で猪川克司が、それぞれ準優勝しました。

第4回静岡大御所杯

8月18日(日)静岡市で大御所杯が開かれました。場所は、昨年と同じところで支部からは5名が参加しましたが、残念ながら194点の渡井敏雄が13位で最高でした。帰りは近所の「しぞーか」という飲み屋に入り反省会をして帰宅をしました。

第13回青柳杯大会

2019年6月28日(金)東京墨田区錦糸町の「墨田区総合体育館」にて第13回「青柳杯」大会が開催されました。 参加資格は三段以上となっており、本年は約530名の方が全国から参加されました。

支部からは4名が参加しましたが、千田弘が30位で最高でした。


第9回北関東大会兼いこいの村涸沼杯

6月13日(木)、いこいの村認定研修施設で北関東大会兼いこいの村涸沼杯が開かれました。99名の参加者を集め、1泊で行われました。茨城県の公認審判員が参加して、公式大会として開かれました。いつもは日帰りで500名規模の大会でありましたが、1泊で120人と人数が制限されたことから公式大会としては寂しい大会となりました。わが支部からは2名がエントリーして、千田弘が190点の5位に入賞しました。翌日は、メロンの食べ放題とシジミ汁の飲み放題を含め、腹いっぱい朝食を堪能しました。

第30回埼玉県大会(第13回関東オープン大会)

3月27日(水)、サイデン化学アリーナ(さいたま市記念総合体育館)において埼玉大会が開かれました。わが支部からは4名が参加しました。競技内容は、個人戦6ラウンドおよび決勝1ラウンドで実施しました。決勝進出者は各クラス予選5位タイまでの競技者です。支部からは渡井敏雄が5位タイ(192点)で進出しましたが、残念ながら6位となり入賞はしませんでした。優勝は全国的に有名な市川英雄さん(200点)でした。

第4回スポーツ吹矢県南大会

3月13日(水)、龍ヶ崎のメインアリーナで県南大会が開かれました。この大会は200人以上の参加があり全国選手権大会の選抜を兼ねていると同時に、県大会の優先出場権もかかっております。わが支部からは17人のエントリーがあり、内10m女子の部で児玉昌枝(180点)が2位となり、全日本と県大会の出場権を得ました。8m女子の部では山内一江(172点)が2位となりましたが、県の方針で180未満の方は選抜にはなれず、県大会の優先出場権だけを得ました。また、6m混合の部では青山キミ子(190点)が2位になりましたが、選抜は段以上であり、現在、初段の同女は県大会のみの優先出場権を得ました。今年は、点数も低調でしたが、女性陣の活躍に、わが支部の男性陣はシュンとしております。

第9回涸沼杯

2月13日(水)、いこいの村涸沼で、新年会を兼ねていこいの村涸沼杯が開かれました。遠くは三重県、静岡県、宮城県等から91名の参加者を集めて開かれました。優勝(10m)は山田和夫さん(土浦ポプラ支部)が200点で優勝しました。前大会のリベンジになりました。わが支部は、4人参加しましたが、残念ながら大惨敗でした。

平成30年

第8回涸沼杯

11月19日(月)、日本スポーツ吹矢協会の認定研修所いこいの村涸沼で、いこいの村涸沼杯が開かれました。今回は、先の全日本選手権大会の選抜と公募の1位の選手と7段の選手が参加しました。ハイレベルの戦いとなり、まさに日本一を決める大会となりました。結果は、村越寛さんが204点で公募第1位の山田和夫さんを押さえて優勝しました。第3位は7段の及川福夫さんでした。支部からは5人が参加し、渡井敏雄が4位(10m188点)、千田弘が7位(10m182点)で入賞しました。その後、表彰式と懇親会が開かれました。 

第7回スポーツ吹矢全日本選手権大会

11月8日(木)、墨田区総合体育館で全日本選手権大会が開かれました。当日は、全国37都道府県からの参加があり選抜、公募合わせて750名の大会となりました。

奥野支部からは5名が参加しましたが、残念ながら渡井敏雄(190点)の19位が最高でした。

第7回涸沼杯

9月19日(水)、日本スポーツ吹矢協会の認定研修所いこいの村涸沼で、いこいの村涸沼杯が開かれました。6月に開所式が行われたスポーツプラザで大会が開かれました。今回は協会会報で参加者を募った結果、西からは三重県、東からは宮城県の選手が参加され、総勢95名の大会となりました。大会は、1ラウンドづつ行われ、優勝は残念ながら茨城県ではなく、前回も参加された宮城県の及川さん(6段)が202点で優勝されました。支部では、渡井敏雄の10位(10m、186点)が最高でした。大会の後、懇親会が開かれ、楽しい1日となりました。

第29回埼玉県大会・第12回関東オープン大会

8月26日、熊谷ドームで埼玉県大会・関東オープン大会が開かれました。当日、熊谷は38.3度の酷暑で、しかも体育館には冷房がないという最悪のコンデションで大会が行われました。体に水を補給しながらも汗は常に出てくるというなかで、競技が始まりましたが、最後は頭がボーとしてのぼせたような状態でした。熊谷の暑い1日を体験してきました。大会は6ラウンドの予選を行い、上位5位の者が決勝戦として1ラウンドを吹き、その総合点で勝敗をつけるというものでした。支部からは8人が参加しましたが、渡井敏雄が13位(10m男性 186点)、中村美千代が15位(10m女性 174点)で残念ながら入賞者がおりませんでした。


第3回大御所杯

8月12日、静岡市で大御所杯が開かれました。今回の会場は初めての場所で、駅から徒歩5分程度の近場でした。この大会は3段以上が参加資格で、今回は125人が参加し、内6段は22人でした。須永大会実行委員長の挨拶の後、競技が始まりました。大会は6ラウンドで、1位が大御所杯、2位が豊臣秀吉賞、3位が真田幸村賞、女性で入賞者以外の最高点者を阿茶局賞として表彰されます。わが支部からは5人が参加し、渡井敏雄が3位(198点)に入りました。

試合後、会場近くの居酒屋で静岡名物(シラスと桜エビの刺身,静岡おでん、黒はんぺんのフライ、桜エビのかき揚げ、静岡割等々)を堪能して、帰郷しました。


第12回青柳杯

7月10日、墨田区総合体育館で630名の参加者の下、青柳杯が開催されました。今回は、予選で200点が3人でるハイレベルの戦いとなりました。わが支部からは5人が参加しましたが、残念ながら千田弘の27位(190点)が最高でした。

第8回北関東大会

7月7日(土)、北関東大会が群馬県アルソックアリーナで開かれました。当日は610名の参加で4ラウンドの個人戦と一人1ラウンド5人の団体戦を行いました。残念ながら牛久奥野支部からは入賞者は出ませんでしたが、7人が参加し楽しい1日を過ごしました。休憩中、子供たちのチアリーダーの催しがあり、かわいい子供たちから元気をいただきました。

第13回茨城県スポーツ吹矢大会

6月20日(水)、第13回茨城県スポーツ吹矢大会が、500名の選抜者により開かれました。県大会は、昨年から選抜となり、今年は各地区大会の上位6位までが優先出場権を得るものとなりました。牛久奥野支部では、県南大会の1名、3月・4月の月例会で好得点を出した5名の計6名を送り出しました。大会では、有段者を対象に8m、9m及び10m(3・4段、5・6段)の男女別、G8,に分け、来年のプレ国体として開催されました。

結果は、健闘したものの大会成績は芳しいものではありませんでしたが、県大会に参加できたことに感謝しました。

第7回牛久市長杯争奪牛久スポーツ吹矢大会

5月18日(金)、第7回牛久市長杯争奪牛久スポーツ吹矢大会が82名の参加者の下、盛大に開かれました。牛久市長も駆けつけ、ご挨拶を受けた後、始矢式を行っていただきました。市長は年々腕を上げてきているので、今回は8mにして吹いてもらいました。その後、皆で記念撮影を行い、試合に入りました。

牛久奥野支部の試合結果は、10mで中村美千代が188点を出し3位に入りました。また一人1本を2回吹く団体戦は、シャトーBチーム(渡辺東洋二、藤塚忠勝、中村美千代、児玉昌江、中島鋭二)が62点で2位となりました。

優勝は、牛久中央支部の雨宮憲男さん(190点)で、当支部の渡井敏雄の7連覇を阻止しました。

第3回県南地区スポーツ吹矢大会

3月14日(水)、第3回県南地区スポーツ吹矢大会が開かれました。この大会は、6位までが県大会の優先出場権を得るほか、3位までが全日本選手権大会の選抜出場権を得る大会です。

当支部では、男子10mで渡井敏雄が188点で4位となり、県大会の優先出場権を得ましたが、全日本選手権大会の選抜者はいませんでした。




第5回いこいの村涸沼杯

11月28日(火)第5回いこいの村榑沼杯が開かれました。

これまで4回、県内支部で試行的に実施してきましたが、今回からオープン大会となりました。遠くは、大阪、福島、群馬、東京からの参加もあり、総勢83名の参加でした。

大会には我が支部から8名が参加し、10mで萩原邦弘が3位(188点)に入りました。優勝は、今年度全日本選手権大会チャンピョンの村越寛氏(ダーツ1010東和支部、202点)、2位は雨宮憲男氏(牛久中央支部、194点)でした。

大会後、宿泊手続きをして各部屋に分かれ、その後、涸沼を一望にする温泉に入り、表彰式と懇親会を待ちました。

表彰式では、10mクラスと6.8mクラスの1位から7位までが表彰されました。

懇親会では、抽選会あり、ゲームあり、踊りあり、手品あり、カラオケありと、小野県会長の挨拶通り試合の点数が良くなかった人達にも楽しい1日となりました。それにしても、芸達者が多いとびっくりした一日でした。

来年5月には、体育館もできるとのことで、さらに参加者も増えることと思います。


第10回スポーツ吹矢関東オープン大会in埼玉

9月16日(土)彩の国くまがやドームにおいて、936名の参加者を得て「第10回スポーツ吹矢関東オープン大会in埼玉」が開かれました。牛久市スポーツ吹矢協会からは17名という大規模な参加となり、うち牛久奥野支部からは7名が参加しました。大会では愛知からの参加者もあり、競技は順調に進みました。大会の結果は、当支部から千田弘が予選で1位通過を果たし、決勝戦に臨みました。決勝戦では予選の通過の点数に上乗せした1Rの点数で勝負しますが、予選で通過した者(130点)が5人もいて、決勝戦では白熱した闘いが繰り広げられました。結果は、パーフェクトを出した江川正さん(知立翼 165点)が優勝、33点の千田弘(牛久奥野 163点)が準優勝、29点の外山浩司さん(羽生むじなも 159点)が3位という結果になりました。また、10m女性の部では、牛久かっぱの里支部から参加した加藤一代さん(牛久かっぱの里 159点)が優勝しました。


第12回スポーツ吹矢茨城県大会

9月13日(水)、石岡総合体育館で茨城県大会が開催された。今回は2019年に開かれる国民体育大会に向け、初段、2段、3・4段、5・6段にグループ分けして、それぞれのグループごとに表彰した。また、10mクラスの最高点者に茨城県知事賞として表彰状と記念品が贈られた。奥野支部は、残念ながら入賞者はいませんでした。

第2回中村杯スポーツ吹矢六魂大会

平成29年7月22日、大会に牛久奥野支部から6名が参加しました。残念ながら入賞はありませんでしたが、試合後の懇親会で多くの方々と交流できました。関係者の皆様、楽しいお時間をいただきありがとうございました。



青柳杯(第11回)

平成29年7月6日、墨田区総合体育館で青柳杯が総勢約700名の参加者を得て開催されました。牛久奥野支部からは4名が参加しましたが、残念ながら入賞者はおりませんでした。毎回、決勝戦に出られる点数が上がっており、今回男子は196点と、去年よりも2点上がりました。


スポーツ吹矢大会 いこいの村涸沼杯

平成29年6月24日~25日にかけて、泊りがけの吹矢大会が開かれました。当日は33名と寂しい参加者でしたが、牛久奥野支部からは5名が参加し、2位に渡井敏雄(128点)が入賞しました。この大会は、11月にオープン大会として1泊2日で開催する予定で、今回はデモンストレーションの大会でした。

牛久スポーツ吹矢大会(第6回)

 平成29年5月27日(土)、牛久市運動公園メインアリーナにおいて、第6回市長杯争奪牛久スポーツ吹矢大会が開催されました。 当日は88名の参加者の下で、市長からご挨拶を受けたのち、市長が始矢式を行いました。競技の結果は以下のとおりです。

  10mクラス

優 勝 渡井 敏雄 198点 牛久奥野支部

準優勝 雨宮 憲雄 190点 牛久中央支部

第3位 千田  弘 186点 牛久奥野支部

   8・9mクラス

優 勝 田村 治之 182点 牛久中央支部

準優勝 佐々木博道 178点 牛久中央支部

第3位 田中 道毅 174点 牛久中央支部

   6・7mクラス

優 勝 守安 秀子 182点 牛久かっぱの里

準優勝 赤塚 泰子 174点 牛久三日月橋支部

第3位 柳川 澄子 172点 牛久三日月橋支部

   団体戦

優 勝 かっぱC(加藤、桜井、佐々木、高松、今泉)        60点

準優勝 中央A(野口、中嶋、橋本、雨宮、相原)58点

第3位 中央B(佐々木、田中、田村、杉、向坂)58点